データサイエンス学部の奥村太一准教授(心理統計学)らが監修するしがだい資料展示コーナー企画展「AIのキモチ」について、下記メディアに掲載されました。
メディア(掲載日)
毎日新聞、滋賀彦根新聞(2026年7月15日)
内容
AI思考 しくみに迫る 対話型11モデルの性格分析も 滋賀大でパネル展(毎日新聞)
AIは政治的に中立か? 滋賀大で企画展、人との違いも(滋賀彦根新聞)
企画展「AIのキモチ」は、生成AIの思考や判断の仕組み、人間との共通点や違いなどを紹介する展示です。記事では、対話型AIの性格傾向の分析や、AIの価値観・政治的中立性に関する研究成果、信頼できるAIのあり方などが取り上げられました。
第1期「ふるまいを観察する」は、9月30日まで彦根キャンパス総合研究棟〈士魂商才館〉1階で開催しています。
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総務課企画・広報室