本学と近江鉄道が連携して進めている沿線地域の活性化に関する取り組みが、下記メディアで紹介されました。
メディア
朝日新聞
掲載日
2026年6月11日
内容
滋賀大×近江鉄道 研究2年目 沿線活性化へ連携
滋賀大学と近江鉄道が連携し、沿線地域の活性化に向けた研究プロジェクトの2年目の取り組みについて報じられました。
この取り組みは、両者が2025年5月に締結した連携協定に基づいて実施されているものです。
プロジェクトでは、交通データの分析を通じて鉄道利用の現状を把握し、鉄道や観光事業の新たな施策の提案・実現を目指しており、来年1月に研究成果を取りまとめる予定です。
また、彦根キャンパスにおいて学生と近江鉄道社員の顔合わせが行われ、経済学部3年の学生13人が参加するなど、実践的な学びの場としても展開されています。
記事の詳細はこちらから(朝日新聞デジタル版)
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【このページの作成】
総務課企画・広報室