一般財団法人日本統計協会が発行する月刊誌『統計』において、連載「滋賀大学におけるデータサイエンスの産官学連携」が、2025年4月号から2026年5月号まで、全14回にわたり掲載されました。
本連載では、滋賀大学が取り組んできたデータサイエンス分野における産官学連携について、具体的な事例を交えながら紹介しています。教育・研究と社会実装を結びつける本学の取り組みを、連載形式で分かりやすく解説した内容となっています。
メディア
月刊誌『統計』(一般財団法人日本統計協会)
掲載期間
2025年4月号~2026年5月号(全14回)
内容
滋賀大学におけるデータサイエンスの産官学連携
データサイエンスを基盤として、自治体・企業等と連携しながら進めてきた本学の教育・研究・社会連携の取り組みについて、背景や成果、実践事例を通じて紹介しています。
なお、月刊誌『統計』は通常有料の専門誌ですが、本連載記事については、日本統計協会のウェブサイトにおいて特別にオープンコンテンツとして公開されています。
記事の詳細はこちらから(日本統計協会ウェブサイト/オープンコンテンツ)
- 2025年4月号~12月号
https://www.jstat.or.jp/home/toukei_y24/2025contents/ - 2026年1月号~5月号
https://www.jstat.or.jp/home/toukei_y24/2026contents/
【このページの作成】
総務課企画・広報室