三重県伊賀市の住宅団地で、民間が整備した上下水道施設が老朽化している問題について、経済学部・横山幸司教授のコメントが下記メディアに掲載されました。
掲載日
2026年4月20日
メディア
中日新聞
内容
民間管理 距離取る行政
記事では、老朽化した上下水道施設をめぐり、住民が市に対策を求めたものの、行政は「民間管理で公共施設ではないため関与は難しい」との考えを示したことが取り上げられています。
これに対し、横山教授は「施設の老朽化に悩む地域は今後増えていくだろう。対応を明確にする必要がある」とコメントしています。
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総務課企画・広報室