データサイエンス学部・島田貴仁教授(応用心理学)が参画する研究者と警察の連携による防犯の取組について、下記メディアに掲載されました。
掲載日
2026年4月2日
メディア
朝日新聞
内容
防犯 研究者と警察連携 全国組織発足へ 分析や社会実験
記事では、研究の成果を防犯に活用していく全国組織(エビデンスに基づく警察活動日本協会)の取組について紹介されています。
全国組織の発起人である島田貴仁教授は「各地の警察が地元の研究者と効果を検証しながら防犯に取り組み、成果を発表してほしい」とコメントしています。
《関連情報》
- 防犯エビデンス重視の組織発足 大学の研究者と警察の連携強化へ(朝日新聞デジタル版へリンク)
- 防犯、研究者と警察連携 全国組織発足へ、分析や社会実験(朝日新聞デジタル版へリンク)
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総務課企画・広報室