科研費(科学研究費助成事業)について、お知らせします。

公募情報

【令和3年度科学研究費助成事業―科研費―(学術変革領域研究(A)(公募研究))の公募について】

申請にあたっては、公募要領等を確認のうえ、【提出方法】のとおり提出願います。

【公募要領等】

公募要領及び応募書類の様式ダウンロードURL

https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1351544.htm

【 提出方法 】

応募書類を作成のうえ、電子申請システムで申請。

あわせて、研究推進課研究推進係(kaken@biwako.shiga-u.ac.jp)まで

「研究計画書」などのアップロードを行ったファイルをメールで提出。

 

【提出期日について】

学内提出期限:令和3年3月22日(月)

【令和3年度科学研究費助成事業‐科研費‐(学術変革領域研究(A・B))の公募について】

申請にあたっては、公募要領等を確認のうえ、【提出方法】のとおり提出願います。

【公募要領等】

公募要領及び応募書類の様式ダウンロードURL

https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1351544.htm

 

【 提出方法 】

応募書類を作成のうえ、電子申請システムで申請。

あわせて、研究推進課研究推進係(kaken@biwako.shiga-u.ac.jp)まで

「研究計画書」などのアップロードを行ったファイルをメールで提出。

 

【提出期日について】

領域代表者として申請の場合:令和3年1月21日(木)

「総括班以外の計画研究」の研究代表者として申請の場合:領域代表者の指示するスケジュールに従って提出。

 

【前年度からの変更点等】

(1)「研究力強化・若手研究者支援総合パッケージ」等を踏まえた、競争的研究費制度の改善

○「競争的研究費の直接経費から研究以外の業務の代行に係る経費を支出可能とする見直し(バイアウト制度の導入)について」(令和2年10月9日競争的研究費に関する関係府省連絡会申し合わせ)を踏まえ、科研費においても令和3(2021)年度から研究代表者及び研究分担者の研究以外の業務の代行に係る経費の支出が可能となります。

○「競争的研究費においてプロジェクトの実施のために雇用される若手研究者の自発的な研究活動等に関する実施方針」(令和2年2月12日競争的研究費に関する関係府省連絡会申し合わせ)を踏まえ、令和2(2020)年4月から、科研費により雇用される若手研究者が一定の条件の下、雇用元の科研費の業務に充てるべき勤務時間において自発的な研究活動等の実施を可能としています。

(2)「学術変革領域研究(A)」の公募研究の公募について

○令和2(2020)年度に新規採択された領域に係る公募研究の令和3(2021)年度公募は、令和3(2021)年1月頃に行うことを予定しています。

(3)審査への協力について

○一部の研究者に審査負担が偏ることがないよう、研究者全体で科研費の審査を支えていくためには、審査委員を引き受けることが研究者の責務であり、学術研究を支えるためにも重要であることを明記しました。


令和3(2021)年度科研費の下記種目の公募(学振提出期限2020年11月5日16時30分)は終了しました。参考のため掲載しています。


■新学術領域研究、特別研究促進費、特別推進研究、基盤研究(S・A・B・C)、挑戦的研究(開拓・萌芽)、若手研究 の公募について
■研究成果公開促進費(学術図書、データベース) の公募について
■ひらめき☆ときめきサイエンス の公募について
■奨励研究 の公募について


【令和3年度科学研究費助成事業-科研費-の公募について】

(新学術領域研究、特別研究促進費、特別推進研究、基盤研究(S・A・B・C)、挑戦的研究(開拓・萌芽)、若手研究)

申請予定種目の仮登録について(9月30日(水)までにお願いします。)
10/1以降でも、通常の手続きで研究計画調書を作成されることで、機関担当者(研究推進課)で応募情報の確認ができるようになりますので、お早目に一度ログインされて一時保存までの処理をお願いします。

科研費電子申請システムにログインして、以下の操作により申請予定種目の仮登録の完了をお願いします。
1 「応募者向けメニュー」画面の「 応募を開始する 」 から、応募する研究種目名をクリック。
2 重複応募等に関する 説明事項の 画面が表示されます。内容を確認し、[ OK ]をクリック。
3 「応募情報入力」画面の、「審査結果開示希望の有無」で「希望する」を選択して→「一時保存」をクリックしてください。

●公募要領等について
1.公募要領・申請書類様式・変更点等
以下の各ウェブサイトからご確認ください。

・文部科学省ホームページ
令和3年度科学研究費助成事業-科研費-(新学術領域研究・特別研究促進費)公募要領
https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1351544.htm

・日本学術振興会
【特別推進研究、基盤研究(S・A・B・C)、挑戦的研究(開拓・萌芽)、若手研究】公募要領・研究計画調書等のダウンロードページ
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/03_keikaku/download.html

・令和3年度公募要領等の主な変更点
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/02_koubo/data/r03/r3koubotsuchi.pdf

2.科研費の応募方法
【申請書の作成手順・提出方法】

① 研究計画調書を作成する前に、事前に申請する研究種目の研究計画調書ファイル(Word形式)をダウンロードして作成してください。
② 電子申請システムにて応募情報(Web入力項目)を入力後、①の応募内容ファイルを選択(添付)し次へ進むと、研究計画調書ファイル(Word形式)がPDFファイルに変換されます。
③ PDFファイルに変換された研究計画調書に不備がなければ、「確認完了・提出」ボタンをクリックして研究計画調書を送信(提出)してください。
④ あわせて、①で作成した研究計画調書ファイル(Word形式)については、メールにて研究推進課研究推進係(kaken@biwako.shiga-u.ac.jp)まで提出願います。
その際に、下記の[学内チェック]を希望せず[様式チェック]のみ希望される場合には、件名に[様式チェックのみ希望]と付記をお願いします。
⑤ 研究代表者(応募者)は、研究組織を構成する場合(計画に研究分担者が参加する場合)には、必ず事前に研究分担者から研究遂行に対して責任を持つ旨の承諾をとり、提出期限までに電子申請システムで手続きを完了してください。紙媒体の研究分担者承諾書の提出は不要です。

【学内提出期限】

① [学内チェック希望者] 10月20日(火)
・下記の様式チェックに加え、記入要領に従った必要な記載事項が網羅されているかの確認を行います。
また、『科研費獲得の方法とコツ』等で推奨されている研究計画調書の記述方法に沿って、読みやすく見やすい申請書とするための体裁の整え方、強調箇所や図表の処理、文章・図表の整合性、分かりやすい文章とするための確認等の提案をいたします。
② [様式チェックのみ希望者] 10月26日(月)
・誤字脱字、記入漏れ、誤記、様式不備、経費の妥当性 のチェックを行います。

●科学研究費助成事業公募要領等学内説明会・研究倫理セミナー(公募要領の変更点等)オンライン開催
<彦根キャンパス> <大津キャンパス> とも
日時 9月17日(木) 12:30~13:00
別途 Zoomへの接続方法等に関するご案内メールをお送りします。
科学研究費助成事業公募要領等学内説明会・研究倫理セミナー資料のダウンロード

科学研究費助成事業公募要領等学内説明会・研究倫理セミナー(9月17日)動画〔学内限定〕


参考資料 【学内限定】

科研費獲得対策セミナー動画(学内限定)
「科研費獲得の方法とコツ:申請書作成の重要チェックポイント10」
■研究計画調書(添付ファイル項目)のワードファイル記入のポイントなど
例:基盤研究(C)(一般)研究計画調書(様式S-14)

構成案・文量レイアウトなど編集した様式
※研究計画調書を作成するにあたって、各項目の文章の量など目安となる構成案。

小見出しのみの様式
※構成案をベースに項目を記載した参考様式
科研費申請ToDo&Checkリスト
■採択課題 科研費研究計画調書の閲覧 (学内限定:11月5日まで:公開期間を終了しました)


【研究成果公開促進費(学術図書、データベース)の公募について】

<1.申請書類の提出について>
公募要領を確認のうえ、計画調書を作成して「科研費電子申請システム」で、提出期限までに提出(送信)してください。
あわせて、作成した研究計画調書ファイル(Word形式)については、メールにて研究推進課研究推進係(kaken@biwako.shiga-u.ac.jp)まで提出願います。
また、「学術図書」の種目で申請する場合は、「完成した原稿等の写し」を本学から郵送する必要がありますので、11月4日までに紙媒体で、研究推進課研究推進係宛て、ご提出ください

【学内提出期限】
科研費電子申請システムでの提出:令和2年10月26日(月)
原稿等の写し(※学術図書のみ):11月4日(水)必着

<2.公募要領・計画調書等の入手>
日本学術振興会の以下のWebページから、ご確認ください。

【研究成果公開促進費(研究成果公開発表(B)のうち、「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」を除く)】
<公募要領・計画調書等のダウンロードページ>
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/13_seika/keikaku_dl.html

公募要領等:「Ⅰ 公募要領(研究成果公開促進費)」に掲載
計画調書 :「Ⅱ 応募者が作成する様式」に掲載
※本学から応募できる種目は「学術図書」「データベース」になります。

<3.応募用ID・パスワードの取得>
本研究種目への応募にあたっては、別途専用のIDとパスワードを取得する必要があります。
科研費電子申請システムにアクセスし、「研究成果公開促進費応募者向けページ」からID・パスワード取得の手続きを行ってください。

※応募用ID・パスワードの取得手続きについては、前述の「令和3(2021)年度公募要領・計画調書等のダウンロードページ」から「令和3(2021)年度 研究成果公開促進費 応募用ID・パスワード取得要領」をご参照ください。


【ひらめき☆ときめきサイエンス の公募について】

1. 概要
このプログラムは、科学研究費助成事業(以下「科研費」という)の支援により生まれた研究成果の社会還元や普及推進を目的としています。小学5・6年生、中学生、高校生に、科研費により行われている学術研究を基礎として、その中に含まれる科学の興味深さや面白さを、研究者自身が分かりやすく発信する体験型プログラムを募集しており、例年、実験・実習ができるプログラムが人気です。

2. 応募資格
府省共通研究開発管理システム(e-Rad) に「科研費の応募資格有り」として研究者情報が登録されている研究者のうち、過去又は令和2(2020)年度現在継続中の科研費の研究課題の研究代表者として研究を実施したことがある研究者及び当該研究者が所属する研究機関の長。

3. 公募要領、様式等の入手
以下のサイトからダウンロードし、公募要領の内容を確認のうえ、作成・記入要領に従い応募書類を作成してください。

【研究成果公開促進費(研究成果公開発表(B))のうち、
「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」)】
<公募要領・計画調書等のダウンロードページ>
https://www.jsps.go.jp/hirameki/boshu.html

4.提出する応募書類
令和3(2021)年度 計画調書(Web入力項目)
令和3(2021)年度 計画調書(添付ファイル項目 様式S-53)
※詳細は公募要領38頁、39頁、42頁ご参照ください。

5. 【学内提出期限】科研費電子申請システムでの提出:令和2年10月20日(火)
※提出された応募書類は、大学で取りまとめて日本学術振興会へ提出(送信)します。

6. 提出方法、提出期限
計画調書(Web入力項目)の入力、計画調書(添付ファイル項目 様式S-53)のアップロードによる提出(送信)完了の連絡と併せて、計画調書(添付ファイル項目 様式S-53)を、研究推進課研究推進係までメールにて提出してください。

提出先メールアドレス: kaken@biwako.shiga-u.ac.jp

【前年度からの変更点】
(1) 研究成果公開発表(B)のうち「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」の公募スケジュールは、昨年度より1ヶ月程度前倒しし、令和2(2020)年9月1日~11月5日となります。
また、公募の詳細については、本公募要領に一元化していますが、本公募要領では、「研究成果公開発表(B)」のうち「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」を「ひらめき☆ときめきサイエンス」とし、「研究成果公開発表(B)」のうち「ひらめき☆ときめきサイエンス」を除いたものを「研究成果公開発表(B)」と記載します。(公募要領1頁参照)
(2) 「研究成果公開発表(B)」、「ひらめき☆ときめきサイエンス」及び「研究成果公開発表(C)」について、補助事業の事業完了日を7月1日以降としていましたが、交付決定日以降とします。(公募要領15頁、18頁、23頁参照)
(3) 一部の研究者に審査負担が偏ることがないよう、研究者全体で科研費の審査を支えていくためには、審査委員を引き受けることが研究者の責務であり、学術研究を支えるためにも重要であることを明記しました。(公募要領49頁参照)

【今後のスケジュール(予定)】
3月    審査
4月上旬  交付内定(※)
4月下旬  交付申請
4月頃   審査結果開示
6月下旬  交付決定
7月中旬  送金(前期分)
10月   送金(後期分)
(※)交付請求額が300万円以上となる場合には、前期分(4~9月)、後期分(10月~3月)に分けて送金し、交付請求額が300万円未満となる場合は、前期に一括して送金となります。


【科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(奨励研究) の公募について】

【1】申請期日等
応募ID・パスワード取得手続き:令和2年9月30日(水)まで
学内提出期日:令和2年10月26日(月)まで

【2】公募要領・研究計画調書等の入手
日本学術振興会の以下のWebページから、ご確認ください。
令和2(2020)年度科学研究費助成事業(奨励研究)の公募について
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/11_shourei/koubo.html

応募者が作成する様式のダウンロードページ
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/11_shourei/download.html

【3】応募用ID・パスワードの取得
応募にあたっては、別途専用のIDとパスワードを取得する必要があります。本課において応募用ID・パスワードの機関承認手続きを行うため、応募者側の取得手続きを「9月30日(水)」までに行っていただくよう、お願いします。
10月1日(木)以降、応募用ID・パスワードの取得を希望される場合には研究推進課(kaken@biwako.shiga-u.ac.jp)までご相談ください。

取得については、以下の「奨励研究応募者向けページ」にアクセスし、ID・パスワード取得の手続きを行ってください。
奨励研究応募者向けページ
https://www-shinsei.jsps.go.jp/kaken/shourei/index.html

※重要
応募用ID・パスワードの入力にあたっては、本学の所属として必ず入力する内容があります。「応募用ID登録画面の入力内容について」(学内専用)に内容を整理しましたので、必ず当該内容のとおり入力ください。

応募用ID・パスワードの取得手続きについては、前述の「令和3(2021)年度科学研究費助成事業(奨励研究)の公募について」のページから公募要領「別冊」P.2~4をご確認ください。
また、科研費申請システムの操作については、「奨励研究応募者向けページ」から「奨励研究応募者向け操作手引 第1.6版」P.8~14をご確認ください。

【4】申請書類の提出について
公募要領を確認のうえ、研究計画調書(web入力項目及び添付ファイル項目)を作成し「科研費電子申請システム」で、「令和2年10月26日」までに提出(送信)してください。

また、作成した研究計画調書の添付ファイル項目(様式S-31)(Word形式)についても、あわせて研究推進課研究推進(kaken@biwako.shiga-u.ac.jp)までご提出ください。

採択後の手続き(申請・報告等)

【令和元(2019)年度科学研究費助成事業(補助金)の再繰越しについて】

令和元(2019)年度から令和2(2020)年度に繰越承認された研究課題において、新型コロナウイルス感染症の影響により、令和2(2020)年度中に補助事業を完了することが困難になったものについて、再繰越の申請ができることとなりました。通常の繰越申請と同様に文部科学大臣を通じて財務大臣の承認を得た上で、更に翌年度へ経費を繰越して使用することが可能となります。

 

再繰越を申請される場合は、別紙(再繰越申請に当たっての留意事項)、個別に送付しております「科研費再繰越におけるコロナ事由テンプレート」をご参照の上、「記入票(再繰越申請用)」を作成していただき、研究推進課kaken@biwako.shiga-u.ac.jpまで送信願います

なお、金額の確定(修正)は2月中旬に行われる予定です。

 

【学内期限】(※下記の期限に関わらず早めの提出をお願いします。)

第1回:令和2(2020)年12月11日(金)

令和2年10月までに繰越事由が発生している場合

第2回:令和3(2021)年1月15日(金)

令和2年11月~令和2年12月に繰越事由が発生した場合

第3回:令和3(2021)年2月5日(金)

令和3年1月以降に繰越事由が発生した場合

 

参考:文部科学省提出期限

第1回:令和2(2020)年12月18日(金)

第2回:令和3(2021)年1月22日(金)

第3回:令和3(2021)年2月12日(金)


【令和2(2020)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)の繰越申請手続について】

科学研究費補助金が交付されている研究課題(補助事業)のうち、交付決定時には予想し得なかったやむを得ない事由により年度内に完了することが困難となった研究課題(補助事業)については、文部科学大臣を通じて財務大臣の承認を得た上で、当該補助金の全部又は一部を翌年度に繰り越し、使用することができます。

今年度の繰越申請手続については、以下の日本学術振興会のHPの別紙「繰越申請に当たっての留意事項」のとおりです。

ついては、申請をされる場合、別添1「繰越制度の概要(研究者用)」及び別添2「繰越申請書作成に当たっての参考資料集」を参考のうえ、以下の【学内期限】までに、申請をお願いします。

また、新型コロナウイルス感染症が原因で繰越申請を行う研究課題に係る申請手続については、別添3「新型コロナウイルス感染症に伴う繰越申請について」のとおりですので、留意してください。

 

【学内期限】

第1回:令和2(2020)年12月28日(月)

※令和2年10月までに繰越事由が発生した場合

 

第2回:令和3(2021)年 1月15日(金)

※令和2年11月~12月に繰越事由が発生した場合

 

第3回:令和3(2021)年 2月 5日(金)

※令和3年1月以降に繰越事由が発生した場合

 

参考:学振提出期限

第1回:令和3(2021)年 1月 8日(金)

第2回:令和3(2021)年 1月22日(金)

第3回:令和3(2021)年 2月12日(金)

 

【申請様式】

以下の日本学術振興会のHPからダウンロードできます。

https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/16_rule/rule.html#kurikoshi

 

電子申請システム

■電子申請システム

https://www-shinsei.jsps.go.jp/index.html

■応募時の電子申請手続きの概要 科研費電子申請システムの操作方法について

(令和2(2020)年9月)

■電子申請システム操作手引(応募用) 研究者向け操作手引(応募用)

■電子申請システム操作手引(交付内定時・決定後用) 研究者向け操作手引(交付内定時・決定後用)

 

 

その他 関連リンク 等

「科学研究費助成事業-日本学術振興会」
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html

「科学研究費助成事業-審査・評価関係」
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/01_seido/03_shinsa/index.html
※審査規程等
※審査における評定基準等
※審査の手引(特別推進研究及び基盤研究(S)は評価の手引を含む)

「科学研究費助成事業-科研費-文部科学省」
http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/main5_a5.htm

「科学研究費助成事業データベース(KAKEN)」
https://kaken.nii.ac.jp/ja/index/

「researchmap」
https://researchmap.jp/

科研費FAQ

科研費の最近の動向及び令和3(2021)年度公募等の説明資料・FAQ

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