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 自炊生活を楽しみたい滋賀大学生等に対し、共同で環境こだわり農業を実践し、自炊のレシピを学び、生きる力を高めてもらうことを目的としています。本活動は、耕作放棄地を都市型農園として活用するためのビジネスモデルの試行としても位置付けています。農園は、彦根市松原及び大学構内に位置しています。学生が農と食を実践的に学ぶ本活動は全国でも例がない取組です。

 

【コミュニティファームのすすめ】冊子作成しました。ご覧ください。

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nouenngazou

 

開催概要

場所 大学構内の特設農園
参加者 学生、教職員等 20名
内容 グループに分かれ、作付け計画、土づくり~収穫までを環境こだわり農業で菜園インストラクターの指導のもとに実践。(月1回共同作業)
インストラクター 西村 健之(菜園インストラクター)
石井 良一(滋賀大学産学公連携推進機構教授、農業経営アドバイザー)
開始 平成25年度~
主催 滋賀大学産学公連携推進機構

 

 

【お問い合わせ】

 滋賀大学産学公連携推進機構 畑中、石井   TEL:0749-27-1141  E-mail: r-ishii@biwako.shiga-u.ac.jp