滋賀大学環境総合研究センター

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研究成果

その他

  • 田中 勝也(2017)「愛甲・庄子・栗山編 自然保護と利用のアンケート調査  公園管理・野生動物・観光のための社会調査ハンドブック 」『環境経済・政策研究』10巻 1号 80-83頁
  • 宮本 結佳(2017)「現代アートと地域の出会いー新たな資源創出の過程」『αシノドス』214号 34-42頁
  • 地域活動のメカニズムと活性化に関する研究会(2016)「ソーシャル・キャピタルの豊かさを生かした地域活性化」『滋賀大学・内閣府経済社会総合研究所 共同研究報告書』
  • 市川 智史(2015)「全国小・中学校環境教育調査報告書(2014年度調査)」『環境総合研究センター・環境教育研究部門・市川研究室』48p.頁
  • 市川 智史・ 青木 誉拓(2015)「外来種に関する中学生調査報告書(2015年度)」『環境総合研究センター・環境教育研究部門・市川研究室』18p頁
  • 中村 正久(2015)「地域の個性を活かす流域ガバナンスの実現に向けて」『関西広域連合、琵琶湖淀川流域対策に係る研究会報告書』pp68頁
  • 中村 正久(2015)「特集 水資源・環境学をどう学ぶか? 」『水資源・環境研究』28巻 2号 135-139頁
  • 宮本 結佳(2015)「人口還流(U ターン)と過疎農山村の社会学」『西日本社会学会年報』13号 151-152頁
  • 藤栄 剛(2014)「農」の統計にみる知のデザイン」『農業と経済』80巻 9号 121頁
  • 藤栄 剛(2014)「農」の統計にみる知のデザイン」『地域農業と農協』44巻 2号 37-38頁
  • 藤栄 剛(2014)「地域資源保全主体としての集落-非農家・新住民参加による再編を目指して-」『農林業問題研究』49巻 4号 54-55頁
  • Nakamura,M.and W.Rast(2014)「Development of ILBM Platform Process: Evolving Guidelines through Participatory Improvement, 2nd Edition」『滋賀大環総研、ILEC報告書』
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