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令和2年度三菱みらい育成事業に教育学部芦谷教授の「英国で開発された子ども向けマインドフルネス・プログラム”.b:ドットビー”の日本への導入」が選定:成果報告会で発表

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「令和2年度社会連携コーディネーター連絡会議」を開催しました

滋賀大学の社会連携は、知の社会実装を目指し、産学公連携推進機構が中心となり全学協働体制で推進しています。 2019年3月、企業や地域等との橋渡し役となる「社会連携コーディネーター」を設け、本学の教育・研究リソースを活用し産学公連携の組織的...
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滋賀の観光イノベーションフォーラム「ニューノーマル時代滋賀県が観光地として注目されるには」が開催されました

3月16日に、びわ湖大津プリンスホテルの主催で「滋賀の観光イノベーションフォーラム」が同ホテルにおいて開催されました。 「ニューノーマル時代 滋賀県が観光地として注目されるには何が必要か」と題して、本学の産学公連携推進機構 石井良一教授が...
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「近江の古民家の宿サミット」を開催しました

 滋賀大学と滋賀の観光イノベーションフォーラム研究会は、3月17 日(水)「近江の古民家の宿サミット」を開催しました。  豊かな歴史文化を誇る近江の地には、人々の暮らしや生活文化を育んだ古民家が多く残っています。年々その多くが失われ...
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滋賀大学公共経営イブニングスクール出版記念特別セミナーを開催しました

 3月9日(火)大津サテライトプラザにおいて、滋賀大学公共経営イブニングスクール「アフターコロナの都市計画-変化に対応するための地域主導型改革-」出版記念特別セミナーを開催しました。  本セミナーでは、著者である産学公連携推進機構 ...
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草津市の都市空間の価値を高めるための事業に教育学部大平准教授・芦谷教授の「健康活動を誘発する環境づくり」が選定:成果報告会で発表

 教育学部大平雅子准教授、芦谷道子教授は、草津市「令和2年度UDCBK社会実験準備事業等事業」に応募、選定され、「健康活動を誘発する環境づくり『子育てを楽しめるまちづくりを実現するための育児ストレスサポートシステム開発に向けたニーズ調査:...
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ポーランドのヤギェウォ大学との交流: 絵本『へいわって、どんなこと?』の配信映像を教材に、ポーランドの小学校が授業を実施

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起業相談会(2020年度第4回)開催報告

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経済学部生が京都髙島屋との共同研究の成果を報告

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経済学部生が畑酒造(東近江市)からライブ配信で香港・ポーランドへ日本酒を紹介

 産学公連携推進機構では、海外展開支援事業も行っており、その一環として、香港・ポーランドの人々に向けて日本酒の紹介をしました。  現在、新型コロナウイルス感染拡大により、訪日観光客がほとんどおらず海外との行き来も難しい状況ですが、日...