学生たちの取り組みが以下のメディアに掲載されました。

掲載日(メディア)

2022年6月1日(中日新聞)、6月2日(毎日新聞)

内容

「食品ロス防げ 学生らに配布 滋賀大で取り組み」(中日新聞)
「余剰品の配布で食品ロス減らせ 滋賀大生らが開催」(毎日新聞)

 
学生の自主団体である「滋賀大学サスティナビリティ研究会」が、フードバンクひこねや彦根市内企業の協力により食材を集め、学生・教職員に向けて配布しました。この取り組みは「もったいないパントリー」と名付けられ、その活動の様子が掲載されました。
記事ではサスティナビリティ研究会代表である経済学部3年中井大翔さんのコメントも掲載されています。

 

【このページの作成】
 広報課

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