経済学部柴田淳郎准教授のコラムが朝日新聞に掲載されました。

掲載日

2022年2月12日

メディア

朝日新聞

内容

「柴田先生の経済コラム 世代超え 需要の変化に対応を」
 
今回のコラムでは、伝統工芸品の販売額減少の理由とその解決の糸口について説明されています。
柴田先生は、伝統工芸品の販売額が減少したのは「需要の質的変容」つまり、顧客の世代交代に対応できていないためだと分析し、伝統工芸産地に今必要なのは、世代を超えた「需要の質的変容」への対応ではないかと解説しています。

 
朝日新聞デジタル 柴田先生の経済コラム 世代超え 需要の変化に対応を(2月12日)
 
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