経済学部附属史料館で開催中の企画展「近江から見る流行病と近江の薬」が以下のメディアで掲載されました。

掲載日

2021年10月15日(毎日)、10月16日(中日)、10月21日(滋賀彦根)、11月5日(京都)

メディア

毎日新聞、中日新聞、京都新聞、滋賀彦根新聞

内容

「近江から見た流行病 滋賀大で企画展 古文書、開発薬を紹介」(毎日新聞)
「流行病乗り越える姿を紹介 滋賀大経済学部付属史料館で企画展」(中日新聞)
「滋賀大、史料並べ企画展 近江商人 逆境下で奮闘」(京都新聞)
「「流行病と近江の薬」展 幕末~明治の麻疹・コレラ 滋大で」(滋賀彦根新聞)

 
企画展「近江から見る流行病と近江の薬」では、近江商人が流行病について記した日記や書状などとあわせて、近世から近代の近江での売薬業の史料や宣伝用の絵ビラ、売薬の実物などを展示しており、その様子が紹介されています。
 
観覧は予約優先制です。詳細は経済学部附属史料館HPをご覧ください。
 
本件の詳細(毎日新聞WEB中日新聞WEB
 

【お問い合わせ先】
 広報課

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