データサイエンス学部の取り組みと河本薫教授のコメントが以下のメディアに掲載されました。

掲載日

2021年9月26日

メディア

日本経済新聞

内容

「DX担い手 米の1割 AIに必須「STEM」分野 人材投資、急務に」

日本では、DXの推進に不可欠なAI・IoTを専門とする「先端IT人材」の育成が遅れており、2030年には27万人不足するとの見通しが立っています。そんな中、国内の人材育成を強化する動きの一例として、学生とダイハツ工業などの企業が一体となり課題解決へ挑む、本学の実践的な教育が紹介されています。
また記事では、「先端IT人材」育成には「STEM」分野の教育が求められていると紹介したうえで、データサイエンス学部 河本教授は「単にSTEM分野を増やすのではなく、社会の要請に合わせ教育内容を刷新すべきだ」とコメントし、STEM分野の強化だけでなく課題解決力を伸ばす教育システムの重要性について言及されています。


詳細はこちら(日本経済新聞Webサイト)


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 広報課

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