教育学部大平雅子教授の研究が以下のメディアに掲載されました。

掲載日

2021年8月25日

メディア

朝日新聞

内容

「天声人語」

地域によっては子どもたちの夏休みも終わり、2学期に入る時期。
夏休みで乱れがちな子どもたちの生活リズムに関連して大平教授の研究が紹介されています。
研究では、子どもたちは電子的なアラーム音よりも自分の名を声で呼ばれる方が目覚めるまでの時間が短いようです。
記事では、この研究が、なかなか起きてくれない子どもたちを起こすヒントになるかもしれないと示唆されています。

※この研究は大平教授指導の朝倉大晟さん(教育学部卒業生)の卒業論文をもとに、一部を取り上げたものになります。

本件の詳細{朝日新聞デジタル (天声人語)いい加減に起きなさい!(2021年8月25日)}


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 広報課

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