考古学・日本史が専門の小笠原 好彦 名誉教授が執筆した本が以下のメディアで紹介されました。

掲載日

2021年7月9日

メディア

京都新聞

内容

「「古代近江三都」謎に迫る 滋賀大名誉教授・小笠原さん 飛鳥-奈良期 動乱期の遷都考察本出版」

 小笠原好彦 名誉教授が「古代近江の三都 大津宮 紫香楽宮 甲賀宮 保良宮の謎を解く」を執筆し出版しました。
 書籍の中で小笠原名誉教授は最新発掘成果や研究成果を踏まえて新たな視点を展開し、近江にあった大津宮・紫香楽宮(甲賀宮)・保良宮(ほらのみや)の謎を解き明かしています。

古代近江の三都 大津宮 紫香楽宮 甲賀宮 保良宮の謎を解く(サンライズ出版)



【お問い合わせ先】
 広報課

Translate »