ものづくりの変化を五感で楽しむ企画展「手で考え、足で感じる」(6月1日より彦根キャンパス士魂商才館で開催中)が以下のメディアで紹介されました。

掲載日

6月1日(中日新聞)、6月12日(滋賀彦根新聞)

メディア

中日新聞、滋賀彦根新聞

内容

<中日新聞>
「ものづくり 五感への影響は 滋賀大・岳野教授が企画展」

<滋賀彦根新聞>
「五感で感じ環境問題に意識を 滋賀大で企画展 流木から製品作り」

教育学部の岳野公人教授が企画・監修したものづくりの変化を五感で楽しむ企画展「手で考え、足で感じる」が紹介されました。
岳野教授は、ものづくりと環境学習が、どのように学習者の五感と思考の刺激へつながるかについて研究をしており、企画展では倒木や流木を材料にして製作された椅子などを展示し、またその製作過程を紹介しています。岳野教授は「削りくずが小さくなるにつれ木材や道具が変化していく工程をたどってみてほしい」とコメントしています。


【お問い合わせ先】
 広報課

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