経済学部山下悠准教授とゼミ生2名が関わる廃棄米を使った紙の開発プロジェクトが以下のメディアにて掲載されました

日時

4月14日(水)デジタル版、5月5日(火)奈良県版、5月25日(火)大阪府版

メディア

朝日新聞

内容

<デジタル版>
「「処分に困っている」 賞味期限切れのアレが紙に変身」
<奈良県版>
「捨てるコメ 生かすカミ 賞味期限切れ備蓄米 ノートに」
<大阪府版>
「捨てる米あれば、生きる紙あり 賞味期限切れ備蓄米、ノートに 奈良の企業開発」

 自治体の災害用備蓄米が廃棄されていることをうけ、廃棄予定のコメを使った紙の開発プロジェクトが発足し山下悠准教授とゼミ生が参加。「コメ粒からコメ粉へ、コメ粉から紙へ」それぞれの開発過程で直面した問題やコメでできた紙を使ったノートの完成までの奮闘の様子が紹介されています。

 

本件の詳細(朝日新聞DIGITAL)

【お問い合わせ先】
広報課

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