地域連携教育推進室が行っている「不登校プロジェクト」の取り組みが以下のメディアにて掲載されました

日時

4月10日(彦根新聞)、4月14日(中日新聞)、5月9日(京都新聞)

メディア

彦根新聞、中日新聞、京都新聞

内容

<彦根新聞>
「不登校向け専門サイト新設 市内外9カ所「居場所見つけて」」
<中日新聞>
「不登校「居場所に」 情報サイトを開設」
<京都新聞>
「不登校 子の居場所紹介 県内の母親が冊子作製 大津の10団体網羅 滋賀大は彦根版サイト 親子で一歩踏み出して」

 地域連携教育推進室が開設した情報サイト「ひこねの居場所」の概要が紹介されています。「ひこねの居場所」は不登校で悩む保護者や児童生徒向けに開設された居場所サイトで、現在、彦根市と愛荘町のフリースクールの情報などが掲載されています。また本サイトを通して「不登校の子どもたちの居場所が見つかるとうれしい」という柴田雅美室長のコメントも紹介されております。


本件の詳細(中日新聞WEB)

本件の詳細(京都新聞WEB)

【お問い合わせ先】
 広報課

Translate »