データサイエンス学部が滋賀県警と行った取り組みが読売新聞で紹介されました。

掲載号

4月14日(読売新聞)、4月21日(産経新聞)

メディア

読売新聞、産経新聞

内容

<読売新聞>
「運転の「くせ」分析 事故防げ」

<産経新聞>
「左右確認が少ない…警察と大学が高齢ドライバーの癖を分析」

 データサイエンス学部生が滋賀県警と行った取り組みが掲載されています。
 運転中に周囲の安全確認時の首の動きや回数、ブレーキを踏んだ時の足の動きなどが数値化された「運転技能自動評価システム」のデータを使って、学生が年代別の運転時の特徴を分析。高齢者の運転時の特徴をまとめたところ、分析内容と滋賀県警の過去5年間の統計数値が一致する結果となり、滋賀県警から「分析結果に基づいた具体的な指摘が可能になる」と期待の言葉をもらいました。


本件の詳細(読売新聞 WEBページ)

本件の詳細(産経新聞 WEBページ)

【お問い合わせ先】
 広報課

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