滋賀大学は、8月10日(金)、彦根観光協会の主催で毎年催される夏の観光イベント「第56回彦根ばやし総おどり大会」に、職員45名と学生20名の総勢65名で参加しました。

 「彦根ばやし」は、昭和35年に作られた新作民謡で、市内中心部の商店街を会場に、今年は27団体、約1200人がそろいの浴衣や法被のほか、趣向を凝らした衣装をまとい踊りを披露しました。

 当日は、出陣式で位田学長から激励の言葉を受けた後、社会連携担当の須江理事を先頭に、職員、学生が一体となって、声を合わせて元気一杯の踊りを披露して、地域と共に歩む大学であることをアピールしました。

拳を揚げる位田学長

位田学長による激励

大学の庭での集合写真

出発前の記念撮影

滋賀大学の揃いの浴衣を着て踊る

通りを踊り歩く滋賀大連

手を揚げて踊る職員

踊りを披露する職員

踊る男子学生たち
踊る女子学生たち

元気よく踊る学生たち

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