滋賀大学は、統計データの利用機会の充実及び利活用の高度化を推進し、我が国の公的統計の改善及び発達並びに学術研究の発展及び振興に寄与することを目的に、12月9日(金)、独立行政法人統計センターと連携協力に関する協定を締結しました。

 今後この協定に基づき、統計データの利用機会の拡充と研究開発の推進のため、公的統計の利活用に関する研究・開発及び普及・啓発活動を連携して行う予定です。

二人が署名する様子

協定書に署名する
椿統計センター理事長と位田学長(左)

協定書を手に記念撮影

関係者との記念撮影