滋賀大学は、企業会計及び監査を中心としたビジネス分野における、データサイエンスの応用を促進させるため、11月25日(金)、PwCあらた有限責任監査法人との間で連携・協力に関する協定を締結しました。
 今後、企業会計及び監査を中心としたビジネス分野において、データの利活用による新たな価値の創出のため相互が連携・協力し、様々な取組を行います。

協定書を手にする二人

連携・協力に関する協定を締結した
竹村センター長(右)と木村代表執行役