11月5日(土)~6日(日)の2日間にわたり、第50回滋大祭(経済学部学園祭)が彦根キャンパスで開催されました。今年のテーマは、異なる文字が集まって1つの美しい歌になる「いろは歌」のように実行委員はもちろん学生、地域の方々や、滋大祭に関わる全ての人たちによってひとつの大きな学園祭を作り上げたいという願いを込めて「いろは」と題され、キャンパス内もテーマにちなみ和を基調とした華やかな装飾が施されました。

今年のテーマ「いろは」の看板

今年のテーマは「いろは」
(撮影:滋大祭実行委員会)

校舎にも色紙で華やかな装飾がされている

校舎も滋大祭模様に衣替えです

 滋大祭中はキャンパス内の各所で模擬店やフリーマーケット、ステージイベントやクラブ・サークルの教室展示など様々な企画が催され、学生だけでなく地域の方々や教職員、OB・OGなど多くの方々にご来場いただきました。

 

~当日の様子~

青空の下数多く出店されたフリーマーケット

青空の下数多く出店されたフリーマーケット

たくさんの人々が買い物をしている模擬店

模擬店も賑わっています

○×クイズの様子

どっちを選ぶ? ○×クイズ
(撮影:滋大祭実行委員会)

アカペラライブの様子

恒例のアカペラライブ
(撮影:滋賀大学写真部)

精巧に作られたミニチュアの電車

鉄道研究会のジオラマ
(撮影:滋賀大学写真部)

VRを体験する様子

VR体験中。パソコン研究会
(撮影:滋賀大学写真部)

合氣道で技をかけている様子

合氣道体験

カラフルな衣装をまとい、よさこいを舞う様子

会場を沸かせます。よさこい演舞