※全科目とも、受講料は1科目当たり6,000円です。
※開講日は予定日となっておりますので、変更の可能性があります。
 また、一部集中講義に変更されますと、土日に開講される場合もあります。

教養科目一覧

授業科目 担当教員 曜限 募集人員
データサイエンスへの招待 笛田 薫 火曜日5限 5名
日本国憲法 武永  淳 月曜日2限 5名
社会と会計 太田 善之 月曜日2限 5名
メディアと情報 渡邊 凡夫 月曜日4限 5名
経済学からの問い 二宮 健史郎 月曜日5限 5名
東アジアの多様性の理解 福浦 厚子 月曜日7限 5名
数学への招待 河相 俊之 月曜日6限 5名
歴史からの問い 坂野 鉄也 火曜日2限 5名
文化への問い 澤木 聖子 火曜日3限 5名
経済学からの問い 井出 一郎 火曜日3限 5名
情報リテラシー 山下 悠 火曜日5限 5名
情報通信の仕組み 冨田 健一 水曜日2限 5名
経済学からの問い 松田 有加 水曜日3限 5名
数学への招待 楠田 浩二 水曜日5限 5名
法学からの問い 須永 知彦 木曜日1限 5名
まちと住まい 北村 裕明 木曜日6限 5名
経済学からの問い 大村 啓喬 金曜日2限 5名

専門科目一覧

授業科目 担当教員 曜限 募集人員
経済学史 御崎 加代子 水曜日4限 5名
環境を学ぶ 中野 桂
松下 京平
和田 佳之
木曜日2限 5名
古文書解読A1 青柳 周一 木曜日2限 5名

教養科目

授業科目名 データサイエンスへの招待 担当教員 教授 笛田 薫
開講日(授業日) 4/11,18,25,5/2,9,16,23,30,
6/6,13,20,27,7/4,11,18,(火曜日5限)
時間 16:10~17:40
授業の目的と概要
 データサイエンスの基本的な考え方、主な分析手法、さまざまな分野の具体的な課題に関するデータ分析データ分析から得られる価値創造につながる結論、結果のプレゼンテーション、など一連のデータサイエンスの流れについて説明する。
教科書・参考書
教科書は指定しない。
講義資料は担当者のブログhttp://fuedakaoru.blogspot.jp/
授業科目名 日本国憲法 担当教員 准教授武永 淳
開講日(授業日) 4/10,17,24,5/1,8,15,22,29
6/5,12,19,26,7/3,10,17(月曜日2限)
※7/17祝日であるが授業実施
時間 10:30~12:00
授業の目的と概要 平和主義と「日米同盟」・集団的自衛権・「平和安保」法制、「君が代」と思想の自由、脱原発デモと表現の自由、選択的夫婦別姓、投票価値の不平等、ネット選挙運動の解禁、被災地の再建と財産権など憲法に言及される事象は多岐にわたる。一方で、憲法改正を政治目標とする政権の下、日本は憲法構造の変動期に突入しつつあるといえるが、このような時期にこそ20世紀<恐慌と戦争>の体験からその解決策として登場してきた日本国憲法の基本的価値を再確認しておくことが必要である。本講義では、近代立憲主義の基本原理とその意義そして日本での受容と発展について概観した上で、日本国憲法について概説する。
教科書・参考書 教科書:二つの憲法 大日本帝国憲法と日本国憲法/井上ひさし 著,:東京都練馬区立光が丘図書館,2015、/:, 参考書:日本国憲法の誕生/古関彰一 著,:岩波書店,2009、目で見る憲法 = Visual Materials on Constitutional Law/初宿正典, 大沢秀介, 高橋正俊, 常本照樹, 高井裕之 編著,:有斐閣,2011他教科書:二つの憲法 大日本帝国憲法と日本国憲法/井上ひさし著
授業科目名 社会と会計 担当教員 教授太田 善之
開講日(授業日) 4/10,17,24,5/1,8,15,22,29
6/5,12,19,26,7/3,10,17(月曜日2限)
※7/17祝日であるが授業実施
時間 10:30~12:00
授業の目的と概要 実学としての会計(とくに財務会計)が,世の中でどのように扱われているかを知ることを目的とします。そのために,会計に関する問題が新聞にどのように掲載され,それをどのように理解すればよいか,を考えていきたいと思います。その意味で本講義は,「新聞記事に見る会計」と言うべきものです。毎回,新聞記事(主に日経。基礎的な内容から話を行う予定なので,新旧の内容を使います。)の中から,会計に関わると思われる記事を抜粋して,それを基に関連事象まで含めて考察します。
教科書・参考書 教科書情報(補足):教科書情報(補足):テキストは使用しない予定です。参考文献としては,会計に関する各種辞典(ハンディタイプも含む)やインターネット上の会計に関するサイト(利用に値するものであるかどうかを見抜けるか,が問われます)が有用です。その他,随時紹介します。
授業科目名 メディアと情報 担当教員 教授渡邉 凡夫
開講日(授業日) 4/10,17,24,5/1,8,15,22,29
6/5,12,19,26,7/3,10,17(月曜日4限)
※7/17祝日であるが授業実施
時間 14:30~16:00
授業の目的と概要
設計思想や起動原理を知らなくても計算機環境は利用できるが、高校等で学習した数理が如何に貢献があるかを解説する。教養としての計算機数理を演習をまじえて紹介する。
線形代数の応用としてのCG数理を取り上げる。
・(n次元)ベクトル
・連立方程式の行列表現
・行列式の計算・演算
・アフィン変換、射影変換の手法
教科書・参考書
教科書情報(補足):講義時に指定。
授業科目名 経済学からの問い 担当教員 教授二宮 健史郎
開講日(授業日) 4/10,17,24,5/1,8,15,22,29
6/5,12,19,26,7/3,10,17(月曜日5限)
※7/17祝日であるが授業実施
時間 16:10~17:40
授業の目的と概要 授業の目的と概要:本講義は、経済学を専攻しない皆さん(DS学部、教育学部、経済学部の経済学科、ファイナンス学科以外の学科)、高校時代に経済を十分学習していない皆さんを主対象として、経済学、特にマクロ経済(学)の基礎を中心に解説することを目的としています。経済は、私たちの生活とも密接に関わっており、知らないと損をすることが沢山あります。
教科書・参考書
教科書:1からの経済学/中谷武・中村保編著:碩学社,2011、基礎からわかるマクロ経済学/家森信善著:中央経済社,
参考書:金融恐慌のマクロ経済学/二宮健史郎:中央経済社,2006、/:,他(なし)
授業科目名 東アジアの多様性の理解 担当教員 教授福浦 厚子
開講日(授業日) 4/10,17,24,5/1,8,15,22,29
6/5,12,19,26,7/3,10,17(月曜日5限)
※7/17祝日であるが授業実施
時間 16:10~17:40
授業の目的と概要 アジアにおける多様な文化について、具体的な事例をもとに検討していくことがこの授業の目的である。とくに、東アジアや東南アジアのポピュラーカルチャー、とくに映画に主眼を置いて紹介し、その今日的な意義のついて検討することを目的とする。
教科書・参考書
参考書:アジアをゆく/辛島昇ほか:集英社,2001.4000000000001、岩波講座東南アジア史. 第2巻/池端雪浦ほか:岩波書店,2001.7他
教科書情報(補足):教科書はありません。参考となる資料は配布等で対応します。
参考書情報(補足):購入は必須ではありません。図書館でも読むことができます。
授業科目名 数学への招待  ※夜間主コース 担当教員 准教授 河相 俊之
開講日(授業日) 4/10,17,24,5/1,8,15,22,29
6/5,12,19,26,7/3,10,17(月曜日7限)
※7/17祝日であるが授業実施
時間 19:20~20:50
授業の目的と概要  いわゆる初歩的数学の習得を目指す。ただし経済学部であるので、経済学で使うものが主となる。経済学は、経済システムにおける様々な数量的側面に注目して、分析を行う。よって、経済学を学ぶにあたっては、数学にある程度習熟する必要があり、この授業では「微分」を主に講義していく。
教科書・参考書 教科書情報(補足): 教科書は用いず、レジメを使っての講義形式である。
授業科目名 歴史からの問い 担当教員 准教授 坂野 哲也
開講日(授業日) 4/11,18,25,5/2,9,16,23,30
6/6,13,20,27,7/4,11,18(火曜日2限)
時間 10:30~12:00
授業の目的と概要  この講義では、滋賀大学経済学部の前身である彦根高等商業学校を含めた高等商業学校においてどのような教育が行われたのかということを知ることを目的とする。現在、大学を含めたさまざまな教育機関において、より実践的な教育が求められているが、その是非を問い、「実用」とはどのように考えられるべきものであるのかを「実用」を旨とする高等商業学校という場において探求する。
教科書・参考書
教科書情報(補足):授業時に適宜、紹介する。
参考書情報(補足):授業時に適宜、紹介する。
授業科目名 文化への問い 担当教員 教授 澤木 聖子
開講日(授業日) 4/11,18,25,5/2,9,16,23,30
6/6,13,20,27,7/4,11,18(火曜日3限)
時間 12:50~14:20
授業の目的と概要
この授業では、私たちの日常における「カルチャー・ショック」の諸相や「適応」とは何かについて考えることを目的とします。まず、人間行動の心理を国際比較した研究や、異文化間コミュニケーション理論を紹介しながら、学問としての異文化適応行動論について学びます。また、受講者自身の異文化適応能力について、それぞれ自分に向き合って考えてもらう機会を設けることも予定しています。
教科書・参考書
参考書:日本人の表現構造/D.C.バーンランド:サイマル出版会,1979、異文化に橋を架ける : 効果的なコミュニケーション/ウィリアム・B.グディカンスト:聖文社,1993.3他
教科書情報(補足): 教科書は特に指定しません。授業時間内に随時紹介します。また、この領域に関心のある人は、図書館の蔵書検索システムOPAC内の澤木の指定図書を活用して下さい。
 授業は板書形式で進めます。必要な資料や教材は、授業時間内に配布します。
授業科目名 経済学からの問い 担当教員 准教授 井出 一郎
開講日(授業日) 4/11,18,25,5/2,9,16,23,30
6/6,13,20,27,7/4,11,18(火曜日3限)
時間 12:50~14:20
授業の目的と概要  経済学の基本発想の特徴を、具体的な主題に関する理論的あるいは実験的研究の紹介を通して明確にすることが目的です。受講生が経済学の分析的枠組みを意識し、経済学の発想で現実の問題を考え始める契機に、この授業がなることを期待しています。
教科書・参考書
教科書情報(補足):特定の教科書は用いません。
授業科目名 情報リテラシー 担当教員 准教授 山下 悠
開講日(授業日) 4/11,18,25,5/2,9,16,23,30
6/6,13,20,27,7/4,11,18(火曜日5限)
時間 16:10~17:40
授業の目的と概要
この授業は、情報処理センターの演習室で実際にパソコンを操作する実習形式の授業で、コンピュータ利用に関する基礎知識を習得すること、レポート作成・ゼミ発表等に必要なアプリケーションの使い方を習得すること、などが目的です。具体的には、Windowsの操作方法、学内LANで結ばれたネットワーク資源の利用方法、Word、PowerPoint、Excelといったビジネス・アプリケーションの使い方などについて学びます。なお、受講対象者は、情報リテラシーを持たない人です。情報リテラシーを有する人は受講の必要はありません。
教科書・参考書
教科書:なし
参考書:なし
授業科目名 情報通信の仕組み 担当教員 准教授 冨田 健一
開講日(授業日) 4/12,19,26,5/10,17,24,31
6/7,14,21,28,7/5,12,15,19(水曜日2限)
※7/15土曜日だが授業実施
時間 10:30~12:00
授業の目的と概要
インターネットや移動体通信などに代表されるように、近年の情報通信の発達にはめざましいものがある。本講義では、情報通信および記録分野におけるこれらの発達を支える基礎的な理論や、その応用について解説する。
・デジタル情報通信の世界
・効率のよい通信のための仕組み
・信頼性の高い通信のための仕組み
・安全な通信のための仕組み。
教科書・参考書 教科書情報(補足):開講時に指示。
授業科目名 経済学からの問い 担当教員 准教授 松田 有加
開講日(授業日) 4/12,19,26,5/10,17,24,31
6/7,14,21,28,7/5,12,15,19(水曜日3限)
※7/15土曜日だが授業実施
時間 12:50~14:20
授業の目的と概要
 本講義では、グローバルタックスについて学習します。近年とくに富裕層を中心として、タックスヘイブンなどを利用した国際的な課税逃れが問題視されています。そこで、タックスヘイブンとは何か、タックスヘイブンの実態はどうなっているのかについて学習します。
 また、こうした国際的な租税回避へは、各国レベルでは対応が難しいことから、グローバルに課税を行うグローバルタックスについて、その実行可能性などについて考えます。
教科書・参考書 教科書:不平等をめぐる戦争 : グローバル税制は可能か?/上村雄彦 著,:集英社,2016
授業科目名 数学への招待 担当教員 教授 楠田 浩二
開講日(授業日) 4/12,19,26,5/10,17,24,31
6/7,14,21,28,7/5,12,15,19(水曜日5限)
※7/15土曜日だが授業実施
時間 16:10~17:40
授業の目的と概要
受講者が講義・演習・宿題を通じて、ファイナンスのための確率の基礎理論、基礎的計算法、そのファイナンスへの応用を習得することを目的とする。
教科書・参考書
教科書:講義ノート/楠田浩二
教科書情報(補足):講義ノートを配布する予定。
授業科目名 法学からの問い 担当教員 講師 須永 知彦
開講日(授業日) 4/13,20,27,5/11,18,25
6/1,8,15,22,29,7/6,13,20,22(木曜日1限)
※7/22土曜日だが授業実施
時間 8:50~10:20
授業の目的と概要
法律で定められた権利等は、最終的には裁判によって実現されます。裁判に関する知識は現代社会を生きる中で非常に重要です。そして、法のあり方・裁判制度のあり方を巡っては様々な議論が展開されています。この講義では、裁判の機能と流れ、裁判所の構成、法曹の役割といった基本的な知識を修得し、それに基づき司法制度改革やその他裁判を巡る様々な問題について考えていきます。
教科書・参考書
教科書:現代の裁判 = Introduction to Japanese Justice System/市川正人, 酒巻匡, 山本和彦 著,:有斐閣,2013
参考書:入門刑事手続法/三井誠, 酒巻匡 著,:有斐閣,2014、民事裁判入門/中野貞一郎 著,:有斐閣,2012他
教科書情報(補足):教科書は最新版(第6版)を入手してください。なお、必要な条文については資料として配布する予定です。教科書刊行以降の新しい動向については、講義資料で補います。
授業科目名 まちと住まい ※夜間主コース 担当教員 教授 北村 裕明
開講日(授業日) 4/13,20,27,5/11,18,25
6/1,8,15,22,29,7/6,13,20,22(木曜日6限)
※7/22土曜日だが授業実施
時間 17:45~19:15
授業の目的と概要
本講義では、日本の外交、特に安全保障に関する事実関係や基本的な考え方について学習する。講義では、歴史的な事実や時事問題の理解する上で重要となる外交論と安全保障論の知見を紹介し、日本の外交と安全保障を考えるための理論的な思考を身に着けてもらう。
教科書・参考書 参考書:創造都市への挑戦/佐々木雅幸:岩波書店,0、地方消滅/増田寛也編:中公新書,0他
授業科目名 政治学からの問い 担当教員 准教授 大村 啓喬
開講日(授業日) 4/7,14,21,28,5/12,19,26
6/2,9,16,23,30,7/4,14,21(金曜日2限)
時間 10:30~12:00
授業の目的と概要
 本講義は、経済学を専攻しない皆さん(DS学部、教育学部、経済学部の経済学科、ファイナンス学科以外の学科)、高校時代に経済を十分学習していない皆さんを主対象として、経済学、特にマクロ経済(学)の基礎を中心に解説することを目的としています。経済は、私たちの生活とも密接に関わっており、知らないと損をすることが沢山あります。
教科書・参考書
教科書情報(補足):基本的には、毎回配布するプリントに沿って進める。
参考書情報(補足):参考となる書籍については、授業の最初で紹介する。また、授業の内容を簡単に説明した参考文献もその都度配布する。

専門科目

授業科目名 経済学史 担当教員 教授 御崎 加代子
開講日(授業日) 4/12,19,26,5/10,17,24,31
6/7,14,21,28,7/5,12,15,19(水曜日4限)
※7/15土曜日だが授業実施
時間 14:30~16:00
授業の目的と概要  本講義では、経済学の誕生、イギリス古典派経済学の展開から限界革命までの歴史を考察します。とりあげる経済学者は、アダム・スミス、ベンサム、マルサス、リカード、J.S. ミルそしてジェヴォンズです。これによって、現代経済学に影響を与えたさまざまな経済理論や思想について理解を深め、経済学とはどのような学問なのか、その今後の可能性はいかなるものなのかを、歴史的に探ることが、本講義のねらいです。本講義は、経済学の基礎知識があまりない人にとっても、その基本的な思考方法をつかむのに、役立つでしょう。
教科書・参考書 参考書:経済学の歴史 : 市場経済を読み解く/中村達也:有斐閣,2001.1099999999999、国富論1-4/アダム・スミス 著,:岩波書店,2000-2001他
授業科目名 環境問題を学ぶ 担当教員 教授 中野 桂
准教授 松下 京平
准教授 和田 佳之
開講日(授業日) 4/13,20,27,5/11,18,25,6/1,8,15,22,29,7/6,13,20,22(木曜日2限)
※7/22土曜日だが授業実施
時間 10:30~12:00
授業の目的と概要  本講義では、「経済と環境問題」や「環境の経済評価」などのテーマをもとに、環境問題について様々な観点から検討します。講義は3名の教員によるリレー講義形式で行われます。様々な観点から、総合的に環境を捉える力を養成します。「滋賀大学で環境を学ぶ」も受講されることをお薦めします。
教科書・参考書
教科書情報(補足):特に指定しないが、各担当者の初回講義で参考文献等を指示する。
授業科目名 古文書解読A1 担当教員 教授 青柳 周一
開講日(授業日) 4/13,20,27,5/11,18,25
6/1,8,15,22,29,7/6,13,20,22(木曜日2限)
※7/22土曜日だが授業実施
時間 10:30~12:00
授業の目的と概要  「くずし字」と呼ばれる特殊な字体で記された江戸時代の古文書について、その基礎的な読解能力を身に付けることを目指す授業である。附属史料館に収蔵されている古文書を撮影・コピーしたものをテキストに使用して、毎回の授業で受講者に古文書を解読させるトレーニングを行う。出席者は毎回課題の古文書を解読してくること(予習)と、講義内容に従って古文書をもう一度読み直すこと(復習)が必要となる。
教科書・参考書
参考書:くずし字解読辞典 普及版/児玉幸多 編,:東京堂出版,1993、角川日本史辞典/朝尾, 直弘,宇野, 俊一,田中, 琢,:角川書店,2004他
教科書情報(補足):『くずし字解読辞典 普及版』は必携。『角川日本史辞典』は購入が望ましい。
参考書情報(補足):『くずし字解読辞典 普及版』(児玉幸多編、東京堂出版)、『角川日本史辞典』(朝尾直弘他編、角川書店)