昭和24年5月 滋賀師範学校、滋賀青年師範学校及び彦根経済専門学校を包括して滋賀大学が設置され、附属図書館はその母体となった学校の図書館図書室を合体して附属図書館及び学芸学部分館を設置
昭和24年11月 滋賀大学附属図書館委員会規則を制定
昭和25年11月 滋賀大学附属図書館規則を制定
昭和32年6月 経済学部分館を設置し、2分館体制へ組織改編
昭和33年10月 経済学部分館書庫鉄筋2階建250平方メートル竣工
昭和34年3月 学芸学部分館竣工(大津市石山キャンパス)
昭和34年7月 附属図書館本館及び経済学部分館を移転(経済学部旧経営資料館模様替)
昭和40年6月 新たな滋賀大学附属図書館規則を制定、滋賀大学附属図書館閲覧規程を制定
昭和41年4月 学芸学部の名称変更に伴い教育学部分館と改称
昭和44年12月 経済学部分館書庫鉄骨造平屋建89平方メートル竣工
昭和47年12月 経済学部分館書庫鉄骨造平屋建56平方メートル竣工
昭和50年8月 彦根団地附属図書館棟鉄筋コンクリート造3階建4,385平方メートル竣工
昭和51年9月 滋賀大学附属図書館利用規程を制定
昭和52年3月 教育学部分館書庫鉄骨造2階建193平方メートル竣工
昭和54年3月 「滋賀大学附属図書館概要」(A5版・73ページ)刊行
昭和59年3月 教育学部分館開架閲覧室鉄筋コンクリート造2階建689平方メートル竣工
昭和60年7月 滋賀大学附属図書館規則及び利用規程を改正
昭和63年2月 附属図書館業務用電子計算機システムを導入
平成7年5月 経済学部分館第二閲覧室322平方メートル運用を開始(旧史料館展示室模様替)
平成8年3月 経済学部分館書庫210平方メートル運用を開始(旧史料館収蔵庫模様替)
平成11年2月 情報処理センターと図書館の統合電子計算機システムを稼働
平成12年4月 経済学部分館を廃止し、附属図書館と教育学部分館へ組織改編
平成18年10月 本館館内改修工事竣工
平成20年11月 教育学部分館書庫耐震・改修工事竣工
平成21年11月 本館耐震・改修工事竣工
本館(2階書庫/2・3層書庫)に電動式集密書架設置