認定
番号
氏名 コース 課題研究の題目
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指導
教員
修了年
(平成)
1 立花 禎唯 現職教員 風土の概念を組み込んだ環境教育 ―水文化教育の構想と実践― 佐野 18
2 水谷 裕之 現職教員 中学校における行事を活用した水環境学習プログラムの開発
―桂川自然教室の総合的な学習の時間における
環境学習の展開の工夫―
川嶋 18
3 乾  久子 院生 琵琶湖産エビ醤油の研究を通して環境を考える 堀越 18
4 胡子 揚歌 院生 児童期の栽培体験と環境意識に関する基礎調査
―アグリゲームの開発と実践に向けて―
木島 18
5 稲田 希公代 学部生 「菜の花漬け」の伝統食の継承について 堀越 18
6 竹内 雅子 学部生 美しい景観の保全・創造 安彦 18
7 西  恭兵 学部生 総合的学習テーマとしてのフナズシ探求 堀越 18
8 吉田  愛 学部生 輸入かんきつ類に使用されるポストハーベスト農薬の残留実態 久保 18
9 秋月  敦 学部生 大津市における
「ゴミ(一般廃棄物)処理の現状と有料化計画」を考える
遠藤 18
10 百瀬 渚理 学部生 生分解性プラスチックに対する
消費者の意識調査と環境教育への利用
与倉 18
11 前田 雅彦 社会人 琵琶湖における健全な生態系の保全と回復 遠藤 19
12 阿知波 肇 社会人 ごみ減量化について 中田 19
13 佐瀬 章男 社会人 愛知川と琵琶湖の自然に学ぶ
─愛知川流域に於ける環境学習プログラムの企画と実践─
市川 19
14 橋田 卓也 社会人 自然体験型ウォーキングによる里山コースの実践とその評価 佐藤尚 19
15 服部 隆義 学部/
社会人
カイツブリとびわ湖
─カイツブリを通してびわ湖の再生を考える─
近藤學 19
16 筒井 郁子 学部/
社会人
小学校における富栄養化学習の実践的研究 川嶋 19
17 中村 美紀 学部/
社会人
わが国における近年の温暖化について 遠藤 19
18 秋山 茂也 現職教員 工業高校における環境学習の展開
─八幡堀・長命寺港(琵琶湖)での水質調査および
エネルギー環境学習の実践─
川嶋 19
19 中村 敦子 院生 学校教育における環境教育の課題調査とその解決に向けての考察 川嶋 19
20 小野 翔子 学部生 びわ湖における溶存酸素の季節変動 遠藤 19
21 鈴木 陽子 学部生 滋賀県東近江市岡本自治体とよもぎ発酵液から考える発酵の活用 堀越 19
22 野田 佳美 学部生 赤玉土による水質浄化 木島 19
23 秀熊 ともよ 学部生 近代農法と伝統農法の比較 ─トウモロコシの栽培実験から─ 木島 19
24 松本 立子 学部生 滋賀の食文化と継承に関する研究
─食生活と環境を食育の実践から考える─
堀越 19
25 石塚 秀雄 社会人 自動車運転者の燃費測定に関する実態調査
─ 二酸化炭素排出量削減への意識啓発に向けて ─
市川 20
26 田中 敏恵 社会人 循環型社会の実現に向けて3R推進活動
─ 自然遊び体験を通じ手づくりで楽しむ ─
川嶋 20
27 橋本  繁 社会人 企業での環境問題意識調査について 早川 20
28 斎藤 克彦 社会人 バイオディーゼル燃料となたね栽培の現状と課題の調査 堀越 20
29 藤村  彰 現職教員 知的障害特別支援学校における、
自然環境との関わりを中心的活動とする学習プログラムの展開
~学校田に関わる学習に焦点をあてて~
川嶋 20
30 板倉 教仁 学部生 琵琶湖藻類の燃料化・肥料化に関する研究 堀越 20
31 仲村  啓 学部生 大学構内における喫煙の問題とその解決に向けての実践的研究 堀越 20
32 矢野 祥誉 学部/
社会人
人間と環境の繋がりを学習するための環境教育の課題と役割 堀越 20
33 新村 桃子 学部生 在来野菜の生産の継承に関する研究 ─滋賀の鮎河菜─ 堀越 20
34 片山 慈敏 社会人 「油日湿原」の保護と保全活動に関する研究 堀越 21
35 古家 智重子 社会人 自然のつながりをテーマとした中学生向け
環境学習プログラムの作成と実践
市川 21
36 片島 史朗 社会人 里山に学ぶ 横山 21
37 丹波 喜徳 社会人 滋賀県西ノ湖の自然と記憶に残る生活 佐野 21
38 福永 善吾 現職教員 農業高校におけるGAPの導入について 木島 21
39 安部 尚子 院生/
社会人
水環境調査
「みんなで知ろう!身近な川の水調べ」の継続に関する研究
川嶋 21
40 中村 匡子 院生/
社会人
「身近な水」を大切にするための授業実践 川嶋 21
41 奥田 真弓 院生 小学校における学校ビオトープを活用した授業の実践 川嶋 21
42 植松 智子 学部生 地雷問題を通して国際平和への関心を高める学習構想と実践 遠藤 21
43 橋詰 初美 社会人 大津市立保育園における
園外での日常的な自然体験活動の現状と課題
市川 22
44 吉川 義一 社会人 南大萱地域史~文化との関わりを中心として 早川 22
45 重竹 幹夫 社会人 自転車によるエコと健康 石榑 22
46 上山 香織 院生/
社会人
「びわ湖体験学習プログラム」による環境マインドの育成 遠藤 22
47 菊田 早絵子 学部生 滋賀県における風の特徴─主に湖陸風について 遠藤 22
48 藪内 春香 学部生 安曇川流域における水質特性とその季節変化 遠藤 22
49 中川 寛樹 学部生 読み聞かせを利用した児童の環境意識形成 堀越 22
50 稲田  幸 社会人 ごみの減量、生ごみの資源化有効活用について 松田 23
51 辻 ひとみ 社会人 琵琶湖(赤野井湾)のハスは除去すべきか 石川 23
52 舟橋 智加良 社会人 びわ湖疏水建設の歴史的背景と意義 秋山 23
53 奥田 多美栄 社会人 植物と私たちの暮らしについて考える
-綿の栽培を通して学んだこと-
木島 23
54 髙宮  弘 社会人 校外学習を中心とした栗東市立小学校の環境教育実践と支援方策
-学校外の団体・施設等との連携を視野に入れて-
市川 23
55 原田 義子 社会人 森林環境学習「やまのこ」事業での
実施プログラムに関する課題と改善
市川 23
56 細坪 功三 社会人 地球温暖化防止に向けた節電(省エネ)をテーマとした
中高齢者対象公民館講座の実践とその効果
市川 23
57 片岡 太慶定 社会人 田上(たなかみ)の地域資源と新しい街づくりへの考察 秋山 23
58 鎌田 忠則 社会人 野洲市環境基本計画推進活動における環境学習・環境教育の
仕組みづくりのための各活動の見取り図及び人材マップづくり
市川 23
59 稲田 智美 院生 教師向け大型底生動物図鑑の作成
-日本版BMWPスコア法による河川水質評価への活用-
堀越 23
60 藤本 祐矢 院生 びわ湖をフィールドとした環境教育の現状と展望 早川 23
61 弟子丸 陽輔 学部生 三田川上流の光環境と水生生物の関係について 石川 23
62 中原 佑麻 学部生 野洲川河口域の底生生物の分布 石川 23
63 山本 浩美 学部生 近江伝統野菜の京都における流通-山田大根の現状と展望- 堀越 23
64 杉山 貴弘 学部生 プラスチック封入標本の教育への活用の検討 石川 23
65 宮原 早苗 学部生 生分解性繊維製品に対する消費者の意識と行動に関する基礎的研究 與倉 23
66 村上 美恵子 社会人 ふなずし飯を使った環境浄化資材 久保 24
67 谷村 節子 社会人 植物と人とのかかわり―長浜さつき会員アンケートから学ぶ 梅田 24
68 平松  治 社会人 自然環境教育関連施設と協働するボランティア活動の
持続性に関する研究
市川 24
69 奴賀 義春 社会人 京滋における染色と色彩に関する研究 與倉 24
70 河嶌 敬治 院生 土壌微生物(細胞性粘菌)の教材化について 横山 24
71 鈴木 和美 学部生 中学校英語科における砂漠化を題材とした環境教育教材の開発 市川 24
72 辻田 静香 学部生 オーガニックコットン製品の現状と課題について 與倉 24
73 永井 結子 学部生 滋賀・京都の小学校における
森林体験学習のプログラムの充実と運営体制について
石川 24
74 西垣 麻衣子 学部生 日本の伝統織物である和服地の有効利用について 與倉 24
75 平川 幸雄 社会人  中小事業者へのENS規格導入促進に関する研究   ― 25
76 太田 知子  社会人 大学生の食生活実態と課題について  ― 25
77 田中 治男 社会人 父親の参加を促す環境学習プログラムの開発  ― 25
78 三谷 裕子 社会人 超高齢社会の公共交通について  ― 25
79 小川 利明 現職教員 環境教育の取り組みとその成果について  ― 25
80 来田 博美  院 生 高齢者向けワークショップ型環境教育プログラムの開発と実践乳  ― 25
81 赤松  蘭 学部生 商店街はなぜだめか   ― 25
82 佐伯美沙希 学部生 幼児のおむつに使用に関する課題   ― 25
83 竹田 和也 学部生 中学校国語科における環境教育単元カリキュラムの開発 ―  25
84 安澤 香奈 学部生 琵琶湖集水域の河川、湧水におけるCu(Ⅱ)測定法の開発  ― 25