大津キャンパスでは、11月11日(土)から12日(日)の2日間にかけて、恒例の「紫雅祭」を開催しました。

英語で「Sigasai」と描かれたゲート

ゲートをくぐればたくさんの人

 今回のテーマ「Shots ~放て無限の可能性~」のもと、参加した滋賀大生や地域の方々、多くの準備を経て当日の運営にあたった実行委員が一緒になって紫雅祭を盛り上げ、大学・地域の垣根を越えた交流を行い、楽しい学園祭を実施することができました。

射的ゲームを楽しむ子どもたち

射的ゲームを楽しむ子どもたち

プラバン作りに夢中の子どもたち

プラバン作りに夢中の子どもたち

カフェでくつろぎながら生演奏を聴く

吹奏楽団のミュージックカフェ「JADA」

緑とオレンジのライトで暗くしている

軽音学部のライブの様子

 多種多様な模擬店の出店もあり、木々の葉が色づいた会場はなんとか天気も持ち、連日とも賑わっていました。

曇り空の下の模擬店

模擬店の様子

アコースティック音楽サークル「スコール」の ステージパフォーマンス

アコースティック音楽サークル「スコール」の
ステージパフォーマンス

お客さんでいっぱい

ダンスサークル「Spica」のパフォーマンス