8月10日(木)、彦根市の夏の観光イベントの一つとして、市内中心部の商店街を会場に催された「彦根ばやし総おどり大会」に、職員41名と学生23名の総勢64名で参加しました。

 「彦根ばやし」は、昭和35年に作られた新作民謡で、55回目となった今回は、踊り始める1時間前から降雨となりましたが、会場へ出発する前に行われた出陣式で、位田学長から激励の言葉を受けた職員、学生が一体となった連をつくり、社会連携担当の須江理事を先頭に、「ワッショイ、ワッショイ、滋賀大、ワッショイ」と声を合わせて元気一杯の踊りを披露して、地域と共に歩む大学であることをアピールしました。

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位田学長による激励

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出発前の記念撮影