国際連合食糧農業機関(FAO)駐日連絡事務所長のDr.ボリコ M.チャールズ氏が、7月12日(水)に経済学部講演会で 「FAOの取り組みと人的資源管理 ―ダイバーシティ・マネジメントと雇用機会―」と題した講演のため来学されました。

 講演終了後には、コーディネートを担当した経済学部 澤木教授とともに学長室を訪ねられ、位田学長と歓談されました。

歓談するボリコ氏と位田学長

歓談するボリコ氏と位田学長

(右から)位田学長、ボリコ氏、澤木教授

(右から)位田学長、ボリコ氏、澤木教授