滋賀大学では、日本学術振興会と連携し「科研費」(KAKENHI)により行われている最先端の研究成果に、小学5・6年生、中学生、高校生のみなさんが直に見る、聞く、触れることで科学のおもしろさを感じてもらうプログラム「防災のためのびわ湖と森林の利用」を下記のとおり実施いたします。

 興味と関心のある小学5・6年生、中学生、高校生のご参加をお待ちしています。

 

 

   実 施 日:平成29年10月28日(土) 午前9時30分集合
   場   所:滋賀大学教育学部(大津市平津2-5-1)
   プログラム:「防災のためのびわ湖と森林の利用
   募 集 人 員:先着15名
   申込締切日:平成29年10月6日(金)(但し、定員に達し次第締め切ります)

 

お申し込みはこちらから(日本学術振興会のページへ移動します)

 

【注意事項】
 参加にあたっては、小学5・6年生、中学生、高校生とも、受講希望生は、必ず、保護者の同意を得ることとしています。
 なお、当日は、記録・広報のために、日本学術振興会が実施機関の同意を得て、プログラムの内容、実施の様子を、写真等で撮影いたします。また、お名前を伏せたうえで、撮影した写真やアンケートにご回答いただいた内容等を、各種広報媒体で使用させていただく場合があります。予めご了承のうえ、お申込みください。

 

小・中・高校生のためのプログラム「ひらめき☆ときめきサイエンス ~ようこそ大学の研究室へ~」とは?(日本学術振興会のページへ移動します)