8月8日(土)、彦根市の夏のイベント「彦根夏の陣」のフィナーレを飾る「第47回彦根ばやし総おどり大会」に参加しました。
 この総おどりは、彦根市と同市観光協会の主催で毎年実施されるもので、今年は事業所や市民グループ、大学など25団体、約1300人が浴衣や法被姿、色とりどりの衣装で参加し、にぎやかに通りを踊り歩きました。
 本学は、揃いの浴衣に身を包み、理事、職員及び学生の総勢約50名が参加、彦根ばやしの音頭にあわせて、元気一杯踊りを披露し、沿道から大きな声援を受けていました。
 今年は創立60周年の記念の年にあたり、本学の発展を支えていただいている皆様に謝意を表すとともに、今後も、社会に開かれた大学として、地域の振興や文化創出につとめていくことをアピールしました。

正門にて記念撮影

正門にて記念撮影

通りを踊り歩く滋賀大連

通りを踊り歩く滋賀大連

踊りを披露する職員や学生<

踊りを披露する職員や学生

踊りを披露する職員や学生

踊りを披露する職員や学生