滋賀大学は、8月8日(水)、「第45回彦根ばやし総おどり大会」に参加しました。
 この総おどりは、彦根市と同市観光協会の主催で毎年実施されるもので、今年は事業所や市民グループ、大学など27団体、1,500人が浴衣や法被姿で参加し、将に今年度は国宝・彦根城築城400年祭の年でもり、井伊の赤備えを模した甲冑姿で参加する団体等、沿道の多数の観衆と共に祭りを盛り上げました。
 滋賀大学は、成瀬学長他、役員を先頭に、学生、及び教職員等の約70名が元気一杯市内に繰り出すとともに、地域に根ざし、地域に開かれた大学であることをアピールし、地域・市民との交流を深めました。

出陣前

出陣前

踊り直前の記念撮影

踊り直前の記念撮影